とあるOL主婦の暮らし🌿☕️

30代のあれこれ発信

本「英語に強い子の育て方」

ミングです。

 

幼児英語の情報収集していて、口コミの良かったこちらを購入。

 

「英語に強い子の育て方」

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とても参考になった❗️

 

以前読んだ「子どもの未来を広げる「おやこえいご」」は先生視点なので、幼児英語に取り組みたい保護者の私からすると幼児英語に取り組んでいる保護者目線の本を求めていた。

 

 

 

まさにこの「英語に強い子の育て方」がそう。著者は現在進行形でお子さんの英語教育に取り組んでいる。大変参考になった。

 

佐藤亮子さんの本もそうだが、自らの経験を書いた著書が今の私が求める本のようだ。

 

「英語に強い子の育て方」では子供を英語に強い子(英語話者に通じる)に育てるためにフォニックスの重要性をといている。英語を学んできた私自身、フォニックスを勉強してこなかったのでいまいち何かよく知らない。

 

フォニックスは英語の音と文字の関連性を学ぶもので英語圏の子供たちも幼少期にしっかり習得させられるらしい。フォニックスを習得すると意味が分からなくても、英語が読めるようになるそう。

 

たしかに最近購入した本でエリックカールの著書「エリック・カールのえいごがいっぱい」を見ながら、読めない単語や和製英語で覚えてしまった単語がいくつもあった💦

 

これは子供に習得させるためにも自分も学ばなければと、また仕事が増えた。

 

 

9ヶ月育児「オムツ替え&着替えがすごく大変💦」

ミングです。

 

9ヶ月になって始まった話ではないのだが、寝返りするようになってからオムツ替えとお着替え....毎回すごく大変💦

 

寝返りできず、バタ足だけで抵抗してた時はかわいいもので、寝返りを習得し、さらに体力ついてパワーアップした今は押さえつけてはかせ、着させが大変すぎで毎回ストレス。オムツ替えの頻度が減ってしまった。まだ、かぶれたりはしていないからまあいいとしよう。

 

それでも離乳食が3回食になってからは便秘解消で1日平均3回💩をする。いいことなのだが、もう寝かせて、お尻拭くが一人では不可能なくらい暴れる。あれです、あれを彷彿させます。ワニのデスロール💦💦🐊

 

ということで、自宅で💩した時はすぐ浴室に連れて行きシャワーで洗い流します🚿💩👋

 

いちいち面倒だが、ウェットティッシュで拭くのを抵抗されるより精神的にマシ(笑)

 

そして、着替えだが所有している服はボタンで上から下までとめるタイプを着せていたが、これだって寝返りたい、起き上がりたいの抵抗が強いので上下別々にわかれていて、被せ、履かせのタイプに移行している。

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1人目で分からないことが多いが、服はつかまり立ちできるようになったくらいからは、上下別々服にする。

 

オムツのテープからパンツへの移行は寝返りうつようになったくらいからでいいようだな。

9ヶ月育児「歯科衛生士さんにブラッシング指導を受ける🦷」

ミングです。

 

歯が上4本、下が2本生えた🦷

上は八重歯から生えて、8ヶ月後半に前歯2本がはえるという想定外の順番。

 

私の人生上、歯にはかなりお金がかかった。歯科矯正ではなく、虫歯治療をたくさん受けたので総額いくらになるのだろうか。なので、子供には歯を大事にして、無駄な出費を減らしてほしいものだ。

 

といいつつ、離乳食などでバタバタして歯磨きを一度もしていなかった。また、市で毎月実施される身体測定でも歯磨きの指導をしていたが、タイミングを逃して指導を受けられなかった。

 

ということで、私の通院している歯医者で歯科衛生士さんから歯磨き指導をしてもらうことにした。

 

通院中の歯医者は託児所つきなので、保育園に入る前の予行練習にもなってよい気がしている。託児所つきなんて便利だな。世間では託児所付きの歯医者さんなどは増えているのかな?最初はギャン泣きしたが、何回か通うことで私と離れる時は泣くけれど、その後は泣き止んでいる。

 

私の治療が終わった後に、子供の番。

 

普段使っている歯ブラシを見てもらい(一度も使っていない)、子供の歯科健診や治療方針などを聞き、あとはブラッシングの仕方を教えてもらった。

 

まだ、この月齢だと歯ブラシは嫌がるのでガーゼでこすっても良いそうで、子供用歯磨き粉もすすめられた。

 

まだ計6本の歯しかないので、また半年後に来る約束をして終了。

 

歯医者でもブラッシングを嫌がったので、さっそくこちらを購入。

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育児用品はやっぱりPigeonが多くなる。歯磨きナップは42枚入りの使い捨て。

 

歯磨き粉は買わずに、ブラッシング後のフッ素コート。

 

 

歯磨きナップだからといって大人しくブラッシングさせてくれるわけではないが、歯ブラシで奮闘するか、歯磨きナップで奮闘するかで比べたら歯磨きナップがましなので、しばらく歯磨きナップでブラッシングを継続している🪥🦷

 

9ヶ月育児「9ヶ月に突入」

ミングです。

 

先日、9ヶ月に突入した赤ちゃん。月齢があがるごとにルナルナベビーでお知らせがくる。

 

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9ヶ月のポイントでいえば、うちの赤ちゃんはもうハイハイしまくりのつかまり立ちしまくり。その点の成長は順調のよう。

 

誤飲事故が増えるとのことだが、まさに今はつかむ口に入れるの繰り返し。ビニールの破片大好き、キャップ系大好き。

 

アパートにいれば、誤飲リスクやつかまり立ちによる転倒を回避した部屋の配置や状態になっているのだが、現在実家にいるため最低限のリスクしか避けられない状態。

 

あ、無事にファミリー婚を終えました👏

 

育休中を利用したバタバタ結婚式だったが、無事に終わり一息ついている今🍵

 

8ヶ月育児「つかまり立ちの次は登るか」

ミングです。

10日間ほど実家に帰省していた。

 

アパートに帰ってきてから、母から「(赤ちゃんの事)10日間で成長したかな?」なんてポロっと言われたので、観察してみると・・・

 

かまり立ちからの転倒がだいたいお尻でついていて、頭からの転倒をしなくなっていた。あとは、つかまってから【登る】。

 

実家はこたつなど低いテーブルベースの暮らしなので、つかまり立ちしやすく登りやすい環境。実家でも登る登る登る・・・

 

で、アパートに帰ってきて仮設つかまり立ちエリアが【登る】という技能が加わわったことで、機能しなくなった。

 

イスとスーツケースを利用して、バージョンアップ。

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とりあえずテレビからは遠くなった。

 

かまり立ちの次は歩くというステップをふむのかと思ったが、登るがあった。登りおりのおかげか、赤ちゃんは体力とバランス感覚がレベルアップした💪

 

8ヶ月育児「つかまり立ちの事故」

ミングです。

 

「折り畳み式踏み台に注意を 乳幼児の事故相次ぐ 国民生活センター」という記事読んだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/ca72b395c362772af188847d0e5a28803a2b8163

 

7ヶ月からつかまり立ちが始まり、今はもうつかまり立ちしまくりの家の赤ちゃん。以前のブログにも書いたのだが、私たち家族はテーブルとイスをベースに暮らしているので床に座るタイプの机がない。

 

そのためつかまり立ちが始まった家の赤ちゃんはつかまりやすい場所がないので、テーブルや椅子の脚、壁、棚など不安定な場所ばかりをつかんで立とうとする。

 

そして最近まで、記事にもかかれている折りたたみ式踏み台も出していて、つかまり立ちしやすい高さだったので自由につかまらせていた💦

 

しかし、軽いので簡単に倒れてフローリングにガンガンぶつけるので下の階に響くことを懸念し、必要な時以外は片付けてしまった。

 

手を挟むことは想定していなかったので、記事を読んで片付けてよかったと思った!

 

育児中のリスク回避の情報は知人や本、ネットでも知ることができるが、想定外のことが起きるのが育児である。

 

ピーナッツは買わない、風呂のお湯はためたままにしない、電池や薬など小さい物は管理を徹底する、ベビーゲート設置などなど、できることは全部やる‼️

 

折りたたみ式踏み台も使ったらすぐしまうと。

 

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仮設つかまり立ちエリア。いちよう機能している。

 

8ヶ月育児「読み聞かせの感想📚」

ミングです。

 

子供への読み聞かせは良いと聞く。佐藤亮子さんの育児でも3歳までに1万冊の読み聞かせを推奨している。ということで、うちもやっている。

 

どの本がいいかよく分からないので、出産祝いにもらったSassyの赤ちゃん絵本シリーズや、お下がりでもらった絵本、メルカリでまとめ買いした絵本などをとりあえず手当たり次第に読み聞かせしてみた。

 

色々気付きがある。

 

上記の本には0-2歳児用や3歳以上からの本もあるがとりあえず全部読み聞かせしてみると、0歳児用の本はじっと見て、効果音にはよく反応して楽しそうにしている。

 

0歳児用の絵本というのは赤ちゃんが目で耳で楽しめるように工夫されているんだなーと実感した次第。

 

3歳以上からの本は1ページの文章量が増える。読む私もちょこちょこ赤ちゃんの表情が見れない上に、赤ちゃんも関心を示さず遊び始める。

 

佐藤亮子さんは読み聞かせをして赤ちゃんは関心持っていないようでも、ちゃんと聞いているという。

 

とは言え、Sassyの絵本や0歳児用のミニ絵本を読み聞かせて楽しそうに笑うので、とりあえずSassyの絵本は全巻揃えることにした。読み手の私からするとやはり反応があると読みがいがある。

 

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