ミングです🚙
毎日の保育園送迎時、車をもっと便利に楽しい空間にできないかな〜なんて眺めたりします。最近は実用的なアイテムをいくつか追加しました。使用後の正直レビューも実際いっぱいあります。
こちらの車のゴミ箱ですが、運転席のドアに搭載しておりましたが乗り降りの際、足に当たります。また、ごみを捨てる時もちょっと入れずらかったです。かといって、助手席につけても同じ状況になるかと思い、外しました。新しいよいゴミ箱を探し中です。
こちらのシートバックポケット。


購入時は掲載された商品写真のイメージで、my carに装着されるものと想定していました。でも、商品写真の車はワゴン車かな。ハスラーのような軽自動車につけると思ったよりも下につきます。ワゴン車ほどの座席の余裕がないので机を開くと後部座席がきちきちになりますね。
テーブルも写真で見た感じより、しっかり水平にはならないので重い物は置けないかな?購入後、後部座席に座る機会がないのでまだまだ使い勝手は分かりません。
自称Amazonのベビーユーザーなので、よくカーアイテムをサーフィンします🏄♀️ビビッときて、ポチッとした相棒アイテムがこちら↓

とりあえず、運転席前に一個だけ置いてみました。萌え。

運転席前2個追加。

運転席横に4匹。

助手席前に2匹。

後部座席右のアタ側に2匹。

後部座席左の次男イト側に1個。どの写真もほこりがすごくてお恥ずかし・・・
存在感ないのに存在感があって萌えます。長男アタは可愛いものが好きななで喜ぶだろうと反応を期待🐑メー
保育園お迎え前に仕込みました。
反応は、、、、
アタ: えっ!何!何✨✨
いい反応でした(笑)取ろうとしてるので、とらないで見てねと諭し帰路につきました。
アタ: どうやって、どうやってきたの?
私:マザー牧場からバスに乗ってアタんちまできたんだよ。
アタ: でも、どーやって、どーやって
と、エンドレスで羊たちが来た理由を理解しようとしていて面白かったです。羊たちがここにいる理由が理解できないけど、嬉しいみたいな反応でした🤣
次に仕込む予定の相棒アイテムがこちら↓

まっくろくろすけ出ておいで~ということで、まっくろくろすけ。羊のように両面テープが内包されていなかったので、別途準備が必要。羊さんに慣れた頃、また追加予定です♪♪♪
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そして、先週アタの「ことばの相談室(療育)」に初めて行ってきました。
12時半から予約していたので、12時に保育園へお迎えに行き、少し早い到着になりますがその実施される場所に行きました。
アタにはお昼にお迎えに行く話はしないでおいたので、お昼に私が突然お迎えに来たため「ママ!ママ!」と嬉しそうでした。
10分くらい早くても入り口の外で待っていればいいやと、実施されるお部屋まで行くとドアが開いていたのでアタが入ってしまいました💦相談員の方が出てきて、よろしければアンケートのご記入お願いしますと言われた2枚紙を渡されました。
基本的な子供と家庭の情報、子供の行動特性、好きな遊びなどを記入しました。行動特性の質問は発達障害の傾向を確認している項目もありました。
アンケート記入途中で、入室を促されたのでアタと一緒に入りました。子供用テーブルと積み木やアンパンマンの玩具などが置かれており、相談員の方とアタが向かい合って座りました。私は端に座ってアンケートの記入を続けました。
アタはアンパンマンのおもちゃに目の色を輝かせており早速遊び始めていました(笑)相談員の方は言語聴覚士さんで、アタがおもちゃで遊ぶ様子を眺めたり話しかけたり質問したりして観察している感じでした。
アンケートの記入が終わったので手渡し、それをもとに相談員さんが私に質問したり、並行してアタと話し、遊びながら時間を過ごしました。
今回は初回のため自己紹介的な時間でしたので、言語聴覚士さんも特に何か診断したりアドバイスされるような感じでもありませんでした。保育園で発達的な部分から療育を勧められたのだけれど、親から見て療育の必要性が分からないので発達相談を受けに来たということ。
先日の運動会でみたアタの行動と保育園のお迎え時にみた様子は気になったので、そうゆう部分がことばのトレーニングで改善していけばいいなと思っている旨をお伝えしました。
相談員さんの簡単な所感として、アタに特にことばに何かあるという感じもないですが自分の好きなおもちゃ、次に遊ぶおもちゃなどを見ると遊びたい意欲が吹き出して少し静止がきかないところはありますけどね、オホホという感じでした。
では、親御さんがよければ次回カードなどを使ってもう少し詳細にことばの検査をしてみようかとおもいますがいかがですか?と聞かれましたので、お願いしました🤲
とても、感じの良い方で少し公文の先生に似ている雰囲気もありアタも懐いて「しぇんしぇー」と呼んで(笑)頭なでられていました。
これは関係ない話しですが、就学前にボタン留めと靴紐結びを習得しておくと、子供自体が楽ですよと教えてもらいました。ということで、ボタンのパジャマとボタンの冬用シャツを買い、後々紐履買おうかなと考えています👞園生活では紐履は少し危ない気もするので、家用で。
ことばの相談室に行ってみた私の感想として、親がこどもの発達に問題意識がなくても、保育園の先生だったり子供をよく見ている人に言われたのであれば相談室など利用するのも悪くないなと感じました。市役所の担当の方も、今回の相談員さんも良心的な方々で事務的な対応ではないので、育児相談しやすく親の不安な思いまで受け止めてくれるような安心感がありました。
Yahoo質問箱でこどもの療育に関する質問などを見みると、保育園から療育手帳をすすめられたけれど親としては療育の必要性を感じないがとりあえずでも療育手帳を作った方がいいのか?というのがありました。
また、最近友人にアタの療育に関する話をしたところ、その友人も保育園の先生に同じようなことを言われて困惑していたという話を吐露されました。
親は子供を主観的に見ているから療育や発達の話をされると受け入れがたい傾向になるという話も理解できるし、そうだからといって受け入れる受け入れないの前に個人の成長であって問題だという認識にならないのに保育園から言われて困惑する親の気持ちも分かります。
別の友人は親として療育の必要性を感じていたが、保育園や学校側に必要ないと言われ療育に行かなかった。今となっては、色々起きているので療育に行ってトレーニング受けさせていたらもう少し違ったのではないかと言っている話しも聞きます。
ということで、親や保育園の先生だったり、普段から接している保育者からみて成長や発達が気になる部分が見えたのであれば、すぐに療育を受けさせる、療育手帳をもらうとかいう話しでなく、きっかけとして第三者機関で相談や検査をしてもらうのも、別の側面から子供を見ることができる機会なのでよいなということ。
そうゆうステップをふんで、発達の遅れが見つかったなら、早いうちにトレーニングしたり、親としてこどもが暮らしていきやすい環境を整えてあげられる。親もそのステップから子供にトレーニングが必要だということを認識していけるなと感じます。
次回の予約はまた1ヶ月後。希望者が多いんですね。育児の一環として、重い気持ちでなく肩の力を抜いて通って行けそうです。

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